(asahi.com 2007年07月17日01時31分)
新潟県中越沖地震の影響で、東京電力柏崎刈羽原発6号機(新潟県)で使用済み燃料プールの水があふれ、施設内の排水溝を通じて海に流れ出ていたことが16日、東電の調べでわかった。水は微量の放射性物質を含んでおり、経済産業省原子力安全・保安院は「地震で放射性物質が原発の外部に漏れたのは過去に例がない」と事態を重視している。
辞退を、事態を重視している。
そりゃ、そうですよね。海の魚にも影響あるのかな。
日本だけの問題ではなくなってきそうな…。
良い会社(探偵)の選び方か。どうするんだろう。