(asahi.com 2007年08月03日03時19分)
ディーゼル車の排ガスに含まれる大気汚染物質の一種、「ブラックカーボン」(すす粒子)の都内の濃度が、03〜05年の平均に比べ、最近になって半減していることが、東大先端科学技術研究センターの近藤豊教授(地球大気環境科学)らの調査でわかった。排ガス規制で都心のすす粒子は減少しつつあるとみられていたが、観測データで裏付けられた。
教授か。この前見た、おっぱぴー。の教授が出てくるの、おもしろかったかな。
つい最近知ったばかりで遅いかもしれないけど、面白いですね。
よしおさん。
冷え性が招く病気か。気をつけたいな。